北海ブイヤベースVS食べるスープしりべしコトリアード

北海ブイヤベース

しりべし海と山の宝なべ「北海ブイヤベース」ってなに?
「北海ブイヤベース」は、南フランスのリゾート地マルセイユの代表的な海鮮料理であり、世界3大スープの1つとされる
「ブイヤベース」をヒントに、後志のシェフたちが中心となって開発した、アツアツ!の鍋料理です。北海道後志(しりべし)地域で獲れた魚介類、野菜、ワインなどの地元食材を最大限に活用し、後志の山と海の美味しさがギュッと詰まっています。

北海ブイヤベース定義(使用食材)・ルール

魚介 「アンコウ」「シャコ」「魚のすり身」「カスベ」「ホタテ」「赤エビ」「タラ」の中から後志産のものを4種類以上使用しています。
野菜 後志産の「トマト」、後志産の「ジャガイモ」を使用しています。
ベーススープ 後志産のワインを使用。
ソース ルイユ(ニンニクや、オリーブオイルを用いたスパイシーなソース)を添えています。
リゾット 後志産米を使用した焼きリゾット、または、おこげを添えています。
提供スタイル 鍋による提供(期間限定メニュー、10月~4月)
料金 単品1,500円以内。